ブランドスイカ専門店あまいスイカ
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信州高原スイカ(小玉)2玉

品質保証書
中村 優太(中信ふれっしゅ)
中心糖度保証 11
生産地 長野県山形村
取扱品種 祭ばやし777、祭ばやし11、ピノガール
こだわり(育て方) 1年間に同一の畑に1種類の作物を1度だけ栽培する一毛作を実施し、スイカにたっぷりと栄養が注がれるよう工夫しています。肥料は有機成分を使用し、減農薬にも努めています。また、1玉ごとに熟度管理を徹底して、いちばん美味しい時期に収穫を行っています。
旬の時期信州高原スイカ(大玉):7月下旬~8月中旬、信州高原スイカ(小玉):7月中旬~8月上旬
本商品の品質について、記載の通りであることを保証いたします。
革命的な小玉スイカ!
種がとても小さくて薄いため、すごく食べやすいです。
糖度も高くて12度以上は当たり前!13度以上になることも多々あります。
また、肉質も硬めでシャリ感がしっかりしており、
小玉スイカとは思えない程トータルバランスに優れたスイカです。
是非、ご堪能くださいませ。
発送予定時期: 2022年7月中旬頃〜8月10日までに予約順に順次発送予定
販売終了日: 2022/08/05

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商品の説明

長野県山形村産 中村優太さんの信州高原スイカ(小玉)2玉

長野県山形村にある、中村優太さんが作る「信州高原スイカ」。
「長野県山形村」は標高が高く、昼夜の寒暖差がとても大きい場所として知られています。
スイカは昼夜の温度差が大きいほど甘くなりやすいため、スイカの栽培に最適です。



日光がたっぷりと注がれる山形村では、スイカの内部に栄養が溜まりやすく、甘くて美味しいスイカが育ちます。一般的なスイカの平均糖度が9~11度なのに対し、中村さんの小玉スイカは、13.4度にも上ります。(※2021年測定時)



この小玉スイカは現在、注目を浴びている「ピノガール」という品種です。 特徴は、とにかく種が小さいこと。果肉と一緒に食べても気にならず、種を飲み込んだことすら気づきません。そのため、お子様でも食べやすいことで人気です。

中村さんは西暦1701年から続く、歴史ある農家です。そのため、この自然の恵みを最大限に活かすための技術が先祖代々受け継がれています。



大きな特徴は、土へのこだわりです。
通常の農家は、農業収入を上げるため、「春はにんじん、夏はスイカ、冬はブロッコリー」など1年間に同一の畑に複数の作物を育てます。

しかし、中村さんはあえて、1種類の作物を1度だけ栽培する「一毛作」を実施しています。それにより、土地をしっかりと休ませ、スイカに良い働きをする微生物をグッと増やします。

そこに有機成分と堆肥をかけ合わせたオリジナルブレンドの肥料を加えることで、豊富な栄養をもたらし、スイカを最高の状態に仕上げます。
その結果、農薬量を抑え、果実に旨味を凝縮することができるのです。



1玉ずつ丁寧に熟度を管理し、一番美味しい状態で収穫することを大切にしている中村さん。一日に何度も畑に足を運び、水分量や温度など細かいチェックを行います。



そうして収穫された小玉スイカは、糖度が高くてシャクシャクとした食感。⁡⁡
ひとくち食べると、甘い果汁がジュワッと口の中に広がります。この瞬間がたまりません。⁡
⁡この味は、多くの食通バイヤーのお墨付き。中村さんの作るスイカは、地元の高級ブランドとしても採用されています。

自然の恵みに溢れた中村さんのスイカを、是非一度ご賞味ください。

商品の情報

品名信州高原スイカ(小玉)2玉
内容量1玉あたり2〜3kg前後
保存方法涼しい風通しのいい場所で保存してください。
生産者・発送場所中村優太
長野県山形村

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